診療所日記(1)
介護事業所で事務をやって3年ちょっとの5月・・・
とある事情
から、「フルタイムで働きたい」と言い出したのがきっかけで法人内で徒歩圏内の診療所にうつらせてもらえる事になりました
そこから始まったぷちウツ期間
・・・まだ進行形です
もともと介護事業所で、医療の請求もしてたので、ほんのちょっと医療事務に興味を持っていました。
しかし・・・全く違う仕事。公費がちょっとわかるのが、ほんのほんのちょっとの救い程度。
受付業務だけなら、パソコン操作
もスムーズだけど、いきなりの会計処理はキツイです![]()
まだ全くズブの素人の私に会計させちゃうの?って感じです
教えてくれるのは、同じ医事課の所属になる正職員の二人。・・・親切期間はたったの1週間と短く、1週間後には「ここ教えましたよね」「これ昨日やりましたよね」って聞く度に言われる。一度やちょっとやったくらいじゃ覚えらんないよ。と心の中での叫びです・・・![]()
3週間後には、泣きながら「私には向いてないので出来ません
」と事務長に訴えるも「まだ始めたばっかりだし、3週間じゃ向いてないかも判断できないし、3ヶ月・6ヶ月がんばろうよ」となだめられ、看護師長さんにも励まされ、診療所内の介護事業所の主任さんからも抱きしめて励まされ(女性ですよ)・・・みんなに励まされ&まるめこまれて、なんとか続いています
もといた介護事業所は、後任を採用しても断られる、4日で辞める・・・と、なかなか長続きしてくれる人に恵まれず兼任生活続いてます
今の願いは、早く後任が決まりますように・・・&医療事務も覚えられますように・・・![]()
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